心理カウンセラーのアドセンス日記

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心理カウンセラーのアドセンス日記

心療内科勤務の私がブログと言うものに手を出したらこうなる!と言うブログです(; ・`д・´)

アドセンスやアフィリエイトの収入アップの確率をあげてみよう

私は過去に偶然「ドンキーホーテ」の役員の方とお話をする機会がありました。

色々と勉強する事があり、中でも「ドンキーホーテ成功のロジック」なるものを一言で表していただけました!

 

 

本気であまり教えたくないけどブログ記事のためなので一部抜粋します。

「店内を迷路化」した「店内を迷路化」することで「普段は目につかないものも目についたり知らせる事ができる」と言うロジックです。これだけではありませんがすごくわかりやすいロジックのひとつだと感じたことを覚えています。

 サイトやブログに使えないものですかね?

このロジック実は平均滞在時間にも影響がでます

これもアンケートや実験的に証明されていて人は「ドンキーホーテ」に行った際、

約1.46時間滞在しているという事です。

でもサイトをゴチャゴチャさせれば良いってもんじゃない・・・

この記事ではアドセンスアフィリエイトの収益アップ実験をしたいと思っております。

おすすめ記事

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心理学をアフィリエイトに取り入れるという事は簡単な統計学が重要です!

いわゆるダメな統計学でも問題ありません。小難しい「自然科学」とか「社会科学」とか、例えば下記の様に・・・

統計でよく使われる p 値とは何か、そしてその問題点は何かということについて。

信頼区間を p 値の代わりに用いるべきことについて。

こんな事調べていたら簡単に挫折します!

 色々なサイトを見て自分なりの分析でデーターをとる。

それでOKです!このブログはあくまで「初心者アフィリエイター」が参考にできる程度のクォリティーを目指して書いております。

色々調べると「収益アップ」のためのヒントはいっぱいありますよね(´▽`*)

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確率を上げる!

と言っても難しく考えがちな初心者アフィリエイターさん達もいると思いますので、まずは下の記事で掲載しております「確率は上がる」を理解していくと面白くなるかと思います。

確率「0(ゼロ)」以外の絶対はない?

「0」って数字、私一番好きなんです(*'ω'*)って趣味は置いておいて・・・

確率とは簡単に言えばこんな感じ。

misaco.hatenadiary.jp

アドセンス広告やアフィリエイトで確率を求める方は「絶対上がらない!」は無いけれど「絶対上がる!」もないと言う事を理解したうえで取り入れてください。

misaco.hatenadiary.com

 右脳消費、左脳消費

一部を除きに人間の購買心理は、「感情でモノを選び、購買行為を理屈で正当化させている」と、言われています。

左脳消費」と「右脳消費」人の購買は、左脳消費と右脳消費の二種類から成り立っています。

左脳消費とは「感情で欲しい」と思うよりも「必要に迫られて」購買するモノのこと。
電気、ガス、水道などの公共サービスなどはその代表例です。

一方、右脳消費は、「超かわいい」、「超すてき」、「超かっこいい」、「超おもしろい」、「超おいしそう」など右脳的な五感の刺激によって購買するモノのことを言います。衝動買いは右脳消費の典型です。

特に、子供が欲するモノは、全て右脳消費といっても過言ではありません。
理性よりも感情主体で「欲しい!」と要求しています。

つまり、Needs(必要)とWants(欲望)で分類されるのですが、
特に、経済発展した現在では、生活上どうしても必要な左脳消費は、益々少なくなって来ています。

「購買心理」はアドセンスアフィリエイトの収益アップに使いようによっては使える心理学です。

ただし「人を操ろう」とするのであれば逆に「自分が操られる」こともあるのです。

misaco.hatenadiary.jp

 購買心理を煽る方法ですごく有名なのは「飴と鞭」

聞きなれた言葉ではないでしょうか!「会社で」「恋愛で」割と自然に使っているかもしれません。

これを「間欠強化の法則」と言います。

当たり前のように毎回ご褒美をもらえるより「もらえるか?」「もらえないか?」どうなのかわからない状態に持って行ったほうがご褒美をもらおうとする行動が積極的になったり長続きします。

「私達も頑張ればそれ以上の見返りがあるかもしれない!」と思うと人は普段以上の力が出たり頑張ったりします。

「実験をしてみた!」

アメリカでは心理学者が実験で証明しています。

ねずみがボタンを押すと「毎回餌がでてくるボタン1」と「ランダムに餌が出てくるボタン2」を作り実験したところねずみは「必ず餌がもらえるボタン1」ではなく「ランダムに餌がでてくるボタン2」を長時間に渡り押し続けたのです。

人間で言えばそれはギャンブルや恋愛、購買心理にあてはまります。

 

恋愛で言えばやたらと「好き」と言われても心には響かないでしょう。

購買心理も同じことでやたらと「商材」を貼っても成功はしにくいでしょう。

人は「限定」や「あと3つ」などと言う希少価値に飛びつきやすい傾向があるからです。

 

まとめ

まとめることなんて私には難しい事ですが、先述しましたが、この記事はブログで「アドセンス」「アフィリエイト」の収益アップのために必要な「確率を上げる」を詰め込んでみた、いわゆる実験的な記事です。結果は後日このブログでご報告しようと思っています。

 

 購買心理について詳しく聞きたい方はINE@で無料情報公開します。

もしくは「鬱気味」「病院が合ってない」など心の病気をお持ちの方、こちらの方も無料にてメールカウンセリングを現在行っておりますのでお気軽にご相談ください!

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